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    三田友梨佳アナの『とくダネ!』起用に至るまでには、水面下での大物同士の激しいバトルがあったんです


    NO.5842051 2017/10/10 21:03
    フジ、三田友梨佳アナめぐり"小倉智昭と安藤優子のケンカ"勃発
    フジ、三田友梨佳アナめぐり"小倉智昭と安藤優子のケンカ"勃発
    秋の改編で、さまざまな変革があった“かつての王者”フジテレビ。

    その中には、まだ入社半年足らずの新人コンビ、久慈暁子アナ(23)と海老原優香アナ(23)が、『めざましテレビ』と『とくダネ!』という同局の朝の看板番組に抜擢されるなど、驚きの人事もあった。

    「実は、海老原アナの『とくダネ!』起用に至るまでには、水面下での大物同士の激しい小競り合いがあったんです」(制作会社関係者)

    9月末で番組を卒業した前MCの菊川怜(39)に代わり、MCアシスタントを務めることになった海老原アナ。

    「MCの小倉智昭(70)は、“私と年齢差47歳。じいちゃんと孫の関係”と話し、デレデレムード」(放送作家)だというが、前出の制作会社関係者はこう言う。

    「菊川怜が番組を降板した理由は、4月に結婚した夫の婚外子騒動の他に、経費削減のため。だから、代わりは局アナを起用する必要があった。そこで、MCの小倉さんは、自ら動き、かねてから目をつけていた三田友梨佳アナ(30)に声をかけていたんです」

    ■人材不足のフジテレビ、ミタパンが頼みの綱
    入社7年目、30歳になったミタパンこと三田アナは、今フジ内における“大人気銘柄”だという。

    三田アナは現在、情報番組『直撃LIVE グッディ!』の進行を務めているのだが、「今、『グッディ!』の視聴率が上がってきているんです。2015年の番組開始当初は、1%と少しという衝撃の低視聴率を叩き出していたのですが、最近は4%を超えるようになってきた。その要因は、番組内容を主婦層に分かりやすく響くように“ワイドショー化”したことが大きいのでしょうが、一部には、三田アナの貢献もあるのではと言われているんです」(前同)

    三田アナが注目されたのは、昨年のSMAP解散騒動の際。

    「影響の大きさを考え、普通の局アナが口を閉ざす中、メンバー間の確執をあおるスポーツ紙の報道に“違和感を感じる”と語るなど、積極的に自分の意見を出していたんです。それはたびたびネットニュースにも取り上げられ、彼女は、SMAPファンからも好意的な目で見られていたといいます。『グッディ!』の視聴率が上がった分、横並びで圧倒的に強かった『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)が落ちてきている。“ミタパンが宮根誠司(54)から数字を奪った”とも言えるかもしれませんね」(同)

    ■ミタパン“引き抜き”を画策する小倉智昭に、安藤優子が激怒
    そんなこんなで、局内での注目度がアップしたミタパン。

    「加藤綾子(32)のフリー転向後、山崎夕貴アナ(30)と並ぶフジのエースアナ」(同)とも言われる彼女に狙いをつけたのが、小倉だった。

    「小倉さんは、三田アナを食事に誘い、直接、“『とくダネ!』に来てほしい”と口説いたそうです。加えて、局幹部ルートで『グッディ!』にも三田アナの“譲渡”を打診したようですが、そこで怒ったのが、『グッディ!』MCの安藤優子さん(58)だった。 安藤さんは、三田アナを信頼してかわいがっており、“三田アナを(小倉に)渡すなんて絶対にありえない”と強硬に主張したといいます。その結果、三田アナは残留することになったんです。オファーを安藤さんに跳ね返された小倉さんは渋々、『とくダネ!』に新人の海老原アナを受け入れることになったんですよ」(同)

    秋の改編の裏側で巻き起こっていた大物司会者同士の抗争。

    遺恨を残した両者には、今後も危険な展開が待っているのかも!?

    【日時】2017年10月10日 17:00
    【提供】日刊大衆


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    東方神起を「紅白、“エイベックス枠”の消滅なのだという。


    NO.5926897 2017/11/19 10:17
    東方神起を「紅白」に エイベックスがNHKに猛プッシュも落選
    東方神起を「紅白」に エイベックスがNHKに猛プッシュも落選
    11月16日、大みそか放送の『NHK紅白歌合戦』出場者が発表された。

    同番組の矢島良チーフ・プロデューサーは、選定基準において、「レコード会社であるとか、事務所であるとか、よく聞く“枠”みたいなことは考えていない」と発言していたが、そういった出演枠が確かに存在することは周知の事実だ。

    そして今年、音楽関係者の間で最も話題になっているというのが、“エイベックス枠”の消滅なのだという。

    「かつてはトップアーティストを数多く擁したエイベックスも、CD売り上げ不振の煽りを受け、大御所から新人まで、『紅白』の出演基準値に達しないアーティストばかりに。それでも昨年まではAAAが出場していたのですが、今年ついに落選したことで、所属者は皆無となってしまったんです」(スポーツ紙記者) 

    一時期はEXILEらが所属するLDHも“エイベックス枠”とされていたものの、近年NHKは両事務所を同一視しておらず、三代目J Soul Brothers、E‐girlsともに、エイベックスとは無関係に出場を決めたのだとか。

    「しかし、エイベックスには、今年“本命中の本命”アーティストが存在していました。ユンホ、チャンミンの2人が兵役を終え、8月に活動再開したばかりの東方神起です」(芸能プロ関係者) 

    今年、K‐POP勢として、TWICEが紅組での初出場を決めたが、NHKサイドの本音として、彼女たちよりも、歴史・知名度が勝る東方神起の出場を希望していたという。

    しかし、今年は近年稀に見るほど白組出場者が大混戦。

    対する紅組は、これと言ったアーティストがなかなかおらず、結果的に東方神起が落選、TWICEが出場となった。

    「東方神起からすれば、『紅白』は活動再開をアピールするのに絶好の場。それに2009年、脱退したメンバーを含めた5人が最後に立ったステージだけに、思い入れがあるのではないでしょうか。エイベックスサイドは、秋頃から東方神起の猛プッシュを開始し、どうしても『紅白』に出場させたかったようで、『AAAは落選で構わないので』とも言っていたそうです。最終的には、東方神起の国内マネジメントをバックアップする大手事務所・尾木プロダクションの会長まで、NHKに出演交渉を行ってきましたから、相当本気だったのでしょう」(同) 

    しかしそんな努力の甲斐なく、消滅してしまったエイベックス枠。

    最後の望みは、レーベル所属である安室奈美恵演の特別出演だが、果たして――。

    【日時】2017年11月19日 08:00
    【提供】サイゾーウーマン


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