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    カテゴリ: 犯罪


    アマゾンを騙る業者が、アマゾンなりすまし 架空請求被害相次ぐ -


    NO.5917309 2017/11/14 18:25
    「有料動画の未払い払え」アマゾンなりすまし 架空請求被害相次ぐ
    「有料動画の未払い払え」アマゾンなりすまし 架空請求被害相次ぐ
    大手通販サイト、アマゾンになりすました業者が、「有料動画の未納料金を支払わないと法的手続きに移行する」などと脅して、金銭をだまし取る詐欺被害が各地で相次いでいるとして、消費者庁が14日、注意を呼びかけた。

    消費者庁によると2015年6月以降、アマゾンを騙る業者が、携帯電話のSMS(ショートメッセージサービス)を利用して、有料動画の未納料金を支払うよう求める被害を訴える相談が全国各地の消費生活センターに寄せられている。

    SMSを受け取った消費者が、記載された電話番号にかけ直すと、電話に出た相手が「本日中に支払わなければ、民事裁判に移行します」とか「ブラックリストに載せ、預金や財産の差し押さえをする」などと告げて不安をあおる手口で、消費者が「動画を見た記憶がない」と断ると、「使用履歴がないことを立証できるので、いったん●●万円を支払えば、後で返金する」「保険に入ってもらえればお金が戻る」などと執拗に催促するという。

    金銭の支払いを承諾した場合は、アマゾンの通販サイトで使用できるギフト券数万円分をコンビニエンスストアで購入し、その番号を伝えるよう指示してくる。

    この間、ギフト券番号を伝えるまでに消費者が電話を切ろうとすると、「本日中の返済処理に間に合わない」などと理由をつけて、消費者に考える隙を与えたり、警察に通報したりしないよう、一度も電話を切らせないよう巧みに誘導するという。

    消費者庁がアマゾンに確認したところ、アマゾンが運営する動画配信サービスではクレジット決済による前払方式を採用しており、SMSで未納料金を請求したり、ギフト券を購入させたりすることはないとしている。

    消費者庁は「典型的な詐欺の手口だ」として、SMSに記載された電話番号は無視するとともに、心配があれば消費者ホットライン(188)か警察相談専用電話(#9110)に相談するよう呼びかけている。

    【日時】2017年11月14日 18:09
    【提供】ハザードラボ


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    不正融資,「てるみくらぶ」社長ら2人 詐欺などの疑いで逮捕へ 偽造書類で銀行融資


    NO.5903946
    「てるみくらぶ」社長ら2人 詐欺などの疑いで逮捕へ
    「てるみくらぶ」社長ら2人 詐欺などの疑いで逮捕へ
    海外旅行などの格安ツアーを手がけていた旅行会社、「てるみくらぶ」が経営破綻した問題で、この会社の67歳の社長らがうその書類を示し、銀行からおよそ2億円の融資をだまし取ったとして、警視庁は8日、社長ら2人を詐欺などの疑いで逮捕する方針です。

    捜査関係者によりますと、東京・渋谷区にあった旅行会社、「てるみくらぶ」の山田千賀子社長(67)と当時、経理を担当していた30代の社員は、去年、不正に融資を受けようと、銀行にうその書類を示し、およそ2億円の融資をだまし取った疑いが持たれています。

    「てるみくらぶ」はインターネットを通じて海外旅行などの格安ツアーを販売していましたが、資金繰りが悪化し、航空券が発券できないなどのトラブルも起きて、ことし3月に経営破綻しました。

    利用者が前払いした最大で99億円に上る代金のほとんどが返金されておらず、8万人から9万人に影響が及んでいます。

    捜査関係者などによりますと、「てるみくらぶ」は営業を続けるため、実際は経営難だったにもかかわらず、4年ほど前から架空の利益を計上する粉飾決算を繰り返していたということです。

    警視庁は、山田社長ら2人から事情を聴いていて、8日、詐欺や有印私文書偽造などの疑いで逮捕する方針で、当時の会社の経営実態などについて調べを進めることにしています。

    【日時】2017年11月08日 10:03
    【ソース】NHK


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    業界でも筋の悪い“案件”ばかり扱う男でした座間市9人殺害


    NO.5900527
    座間市9人殺害 風俗キャッチ時代からワケあり女性を狙い撃ち…
    座間市9人殺害 風俗キャッチ時代からワケあり女性を狙い撃ち…
    「白石はこの業界でも筋の悪い“案件”ばかり扱う男でした」

    ──神奈川県座間市のアパートの一室で、男女9人の遺体と“同居”していた白石隆浩容疑者(27)は、20代半ば頃から池袋に住み、主に歌舞伎町で女性を風俗店などに斡旋する「キャッチ」の仕事をしていた。

    証言するのは、白石容疑者を知る、スカウト業界の男性だ。

    「“本番あり”の違法店でもいいから稼ぎたい、という切羽詰まった女の子を狙って紹介していく。まともなスカウト会社なら取引しない話ばかり扱っていた。リスクが高いぶん、ギャラも良かったはず」

    歌舞伎町では路上でのスカウトが一般的だが、白石容疑者のやり方は違っていたという。

    「SNSを通じて女の子を引っ張っていた。架空の女の子になりすまして“この誘いに乗って稼げました”という自作自演のサイトを作ったり、風俗業界に流しやすい自殺願望のある子が集まるサイトで狙い撃ちしたり。最近の風俗は身分証の確認が厳しいので、まともなところでは働けない未成年の女の子にも連絡を取りまくっていたようです」(同前)

    今回の死体遺棄容疑での逮捕の5か月前、白石容疑者は別の事件で有罪判決が確定していた。

    「今年2月に、茨城県内の風俗店が売春をさせていると知りながら女性を紹介したとして職業安定法違反容疑で逮捕されています。
    懲役1年2月、執行猶予3年の有罪判決が今年6月13日に確定した。ちょうどその時期に父親に『生きていても意味がない』と打ち明けていたようです」(社会部記者)

    他にもトラブルが少なくなかったといい、今年1月から、ツイッターには、〈新宿にいる白石というやつに注意してください!悪徳スカウトです〉と、白石容疑者の顔写真を掲示した投稿が続いていた。

    ワケあり女性をネット上で見つけ出し、風俗店につなげる──そんな稼業から足を洗ったのか、判決が確定した6月に白石容疑者は父が一人で暮らす座間市の実家に戻っていた。

    近隣住民はこう話す。

    「それまでも頻繁に実家には顔を出していて、顔を合わせると必ず挨拶をしていました。8月頃に、お父さんが“今日はこれから息子と飲みに行く”と嬉しそうに話していて、本当に自慢の息子という感じでした」

    ■ネットスカウトで自殺願望女性を食い物に
    ネットスカウトや出会い系サイトのトラブルに詳しい詐欺研究家の野島茂朗氏は「風俗嬢系のLINEグループの書き込みを拾っていくと、容疑者はネットナンパのようにLINEやツイッターでスカウトしていたようです。

    精神的に病んでいる女性や、寂しがり屋の女性を釣って、地方の本番風俗に流していたようです」と指摘する。

    現在、各地の条例により、路上でのスカウトが禁止になっている。

    「スカウトに対する取り締まりが厳しくなって、路上に立つのはリスクが高いから、ネットを駆使する流れがあります。行政がスカウトを表面的に浄化したら、地下に潜って、問題が爆発したのが今回の事件なのではないでしょうか」と野島氏は語る。

    実際、ツイッターで「自殺募集」という言葉で検索すると、「1人では怖いので、一緒に死んでくれる人を募集します」という女性の書き込みが多数あると、その女性に対し、驚くほど多くの男性がフォロワーとなり、群がっていることが分かる。

    白石容疑者はネットスカウトで女性を操る術を磨いていったのだろうか。

    心が弱っている女性を食い物にしようとしているのか、自殺願望の女性に対しては何をしても警察に通報されないという考えがあるのか。

    ネットがなければ絶対に出会わないはずの他者同士の出会いが悲劇を生んだのかもしれない。

    ■ネットの反応
    ・キャッチーな殺人鬼。怖すぎー。
    ・サイコパスは見た目ではわからないからね。
    ・サイトまで作ったり、ターゲットを絞って営業したりと、なんかマメな性格なんだね
    ・スカウトの仕事にのめりこんで、善悪の判断もできなくなっちゃったんやろ。
    ・今までは鳴かず飛ばずやった人生が、スカウトの仕事で生きがいを得てしまったのかも…。
    ・悪徳キャッチで変な部分の心を鍛えてしまったように思う。
    ・有罪判決で人生終わったと自暴自棄になったか。
    ・単なる殺人というより何か「業務的」なものを感じるんだが。
    ・裏で臓器売買とか絡んでないのかな。
     >臓器の値段
    ・ウシジマくんの漫画に出てくるような奴ってほんとにいるんだな…
    ・背乗りだと思う自分は考え過ぎ?
    ・世の中には、そんなに訳ありの若い女性がたくさんいるんですね。
    ・引っ越し以前の余罪が間違いなくあると思う!
    ・実家のこいつの部屋の窓も目張りがあったみたいだし…父親は裏の顔を知っていたのでは?
    ・なんで父親が急いだ様子で不動産屋に駆け込み契約したのかが見えてこない
    ・メンヘラ女性をひっかけるのが上手いのはキャッチ時代の技術のせいか
    ・逮捕されてから風俗じゃなく殺せる人を呼ぶに変わったのな
    ・共犯、臓器売買の可能性有無の報道をしっかりしてほしい。
     なんか報道も何らかの規制、圧力を感じる!
    ・ゴルゴンゾーラまさおは?

    【日時】2017年11月06日
    【提供】gossip!


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    (出典 dot.asahi.com)



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    (出典 lmedia.jp)



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